私の黒歴史 

お題「わたしの黒歴史」 父親が理系の頭で母親が文系でその間に生まれて 両方の性格は受け継いだみたいに思う 一つ共通しているのは「愛想がない」ということ 愛想がないということを突き詰めていくと トドのつまりは「自分のことしか考えていない」という事…

秋から冬へ 時間の進行は変わらない

季節の移り変わりに目をやる余裕もなく 冬、ホワイトシーズンになってしまった 4ケ月の間何をしていたのか? 身体と頭の中身の動きは自分は認識しているより はるかに鈍くなっている 直近の記憶はすぐ途切れるし動作は考えよりズレる 手足の感覚に誤差が生…

夏の盛り

6月下旬ころから波うち際に人々が集まり出す 夏の始まり クルマがメインの交通手段なので宿泊も車泊(しゃはく) 家族中泊まっても宿泊代はタダ これは金銭的にかなりサイフにやさしい 家族5~6人行ってもヘーキヘーキ ディスカウントストアで冷凍肉をご…

春3月の行事 続きの続き

できれば2、3人で屋根にのぼるといい 足を滑らせて落ちたら助ける安全面の意味もあるが 一人で単調な作業は大変さに拍車をかける 複数で会話を楽しみながら進めれば辛さも半減する 寒い重い熱い(体が)の三拍子は体にのしかかる 大変さを和らげる方法が一…

春 3月の行事 続き

住んでいる家の中で隣の部屋に行けない こんなことってある? 衣食住の基本の「住」が生かされないなんて ひどいよね この現実の解決策はひとつ ドアが開くように重みを取り去ればいい とどのつまりは屋根にのぼって雪の重みを 取り去ればいい かかっている…

春 3月の行事

この冬は雪が多いね 少ないね の会話は対面した時の「こんにちわ」に匹敵する 雪国のことば 温暖化のためか昭和の時代ほどに 雪は降らない 昭和にして58年から61年 1983年から1986年の3冬 この3回の冬の雪は平成には無い冬 平成の約30年間に…

春の行事

雪の中で生まれて春は嬉しい歓迎する季節 山には雪の恩恵が夏、秋まで残る 里では気温が上がり真夏日になっっても 山には雪が残りそれが毎日少しずつ解ける 解けた雪が水になり地面に染み込み 土の中の色々な成分を吸収しながら そして反対に毒素は数々のフ…

雪の暖かさ 風の冷たさ 続き

温暖化という言葉のない子供の頃 雪はいっぱい降りました 11月の下旬から初雪が降り それが根雪(降った雪が一度も解けず春まで残っている雪)になり 3月下旬に溶け出す このパターンが当たり前でした 雪と風が混じり「風雪」となって地面と空の間を舞う …

雪の暖かさ 風の冷たさ

初めまして ハヤックと申します これから長~くはてなブログとお付き合いしたいので コツコツと書いていきたいと思います 生まれは新潟県の糸魚川市というところです 昨年末に大火があり「糸魚川市」がいといがわしと 読める人が増えました 他県の人に市名を…